視聴期間:2日間
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陸熒熒と君澈は互いの想いを確かめ語り合う。君澈は実は奴隷ではなく、大寧の第五皇子であるということを打ち明ける。さらに大皇子と皇帝に虐げられた過去から恨みが持ち、殺害する計画を立てていることも陸熒熒に伝える。ただ同心蠱の件だけは、立太子の儀が終わってから伝えようと考えていた。