視聴期間:2日間
300
琮之への憎しみを口にした清棠を、琮之は正気を失ったかのように求め続け、清棠は抵抗する術もなく情事に甘んじる。そんな時、琮之は子萋が会いたがっているからと清棠を宮中に連れて行く。子萋は清棠と琮之の仲に気づき、清棠に琮之を受け入れるよう勧める。その後、宮中を歩いていた清棠は昭和公主に出くわし、規範に背いたと私刑を加えられ、まさに顔に焼きごてを当てられようとした時、琮之が割って入り、背中に焼きごてが…。