十二国記

第二十七話 「風の万里 黎明の空」 五章

視聴期間:2日間

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解説

祥瓊は月渓の命によって恭国へ身柄を預けられることになった。そこで祥瓊は供王の奚として働くことになる。同じ頃、梨耀から逃げ出し采王を訪ねて王宮へ辿りついた鈴。采王から里で暮らすようにと勧められる。そして陽子は自分の治める国で生きる里の人たちと一緒に生活し、見えないものを見つけにいくことを決意して…。