タンゴの後で (字幕)

解説

彼女はスターになった

19歳の若手女優マリア・シュナイダーは新進気鋭の監督ベルナルド・ベルトルッチと出会い、『ラストタンゴ・イン・パリ』で一夜にしてトップスターに駆け上がる。しかし、48歳のマーロン・ブランドとの過激な性描写シーンは彼女に苛烈なトラウマを与え、その後の人生に大きな影を落としていく。

【キャスト】
マリア・シュナイダー:アナマリア・ヴァルトロメイ
マーロン・ブランド:マット・ディロン
ベルナルド・ベルトルッチ:ジュゼッペ・マッジョ
ヌール・ダニエル:セレスト・ブランケル

【スタッフ】
監督:ジェシカ・パルー
脚本:ジェシカ・パルー、ローレット・ポルマンス
撮影監督:セバスティアン・ブッフマン(AFC)